|

住まいのRe相談室の工事監理は、施工のミス、契約と異なった内容の施工等を未然に防ぎ、安心して品質の高い住宅を取得することができるように、建築の専門家である建築士が、施工中の工事現場を検査します。

工事が始まったら現場に足を運んで、自分の目で確かめることも大切ですが、工事が進むと素人目では監視できなくなります。そこでそのような専門的な工事監理はReの建築士にお任せください。

戸建住宅。
設計図書(図面、仕様書等)と、現場の施工状況の整合性を、スケールを使用した計測や目視で確認します。
現場常駐監理ではなく、重要なポイントのみを抽出し、現場検査を行います。

|
|
工事監理
基礎、鉄筋やコンクリートかぶり厚さ等をチェックします。
|
|
|
工事監理(1)
金物の適切な施工や図面と照合して、チェックします。
|
|
|
工事監理 (2)
防水紙やサッシ周りの防水テープ、漏水につながる箇所をチェックします。
|
|
|
工事監理 (3)
断熱材、適切な施工かチェックします。
|
|
|
工事監理 (4)
図面、仕上げ表と照合しながら、不具合がないかチェックします。
|
 |
|
|